出版 Kindle 文章作成
【経営を加速させる!】中小企業経営者・士業・コンサルタントのための出版サポートメディアは、自社のファン増強および自社商品・サービスの認知度アップ、ブランディング、社員教育ツールとしての書籍作成をサポートするメディアです

出版する=著者になると見る目が変わる!Kindle出版のメリットを解説!

著者になることで周囲の見る目が変わる!

電子書籍のメリットの一つ目、
それは何といっても、「著者になれる」ことです。

最近、誰でも小説家になれる「なろう小説」が流行っていますが、
Kindle出版をすることで、著者になれるという点では同じかもしれませんね。

そして、著者になると見る目が変わります。

誰の?
周囲のです。

私は、自分の名刺の著書があることと、
「ランキング1位獲得」を明記しています。
これはかなりのインパクトになります。

名刺交換をすると、「本を出されているんですか!?」
と驚かれることはよくあります。

当然そこから話がはずみます。
どうやって出版したのか?からはじまり、
どれくらいの期間で書き上げたのか。
自分でも出版できるのか?
ランキング1位を取るにはどうしたら良いのか?獲得するコツ、
印税について聞かれることも(^^;

初対面の方であっても
良いアイスブレイクにもなりますし、
何より信頼度が一気に上がります。

「出版」はステイタス!

多くの方の書籍づくりをサポートしたり、総がんを受けたりしていると思うのが、

「出版」というにはステイタスになるのだな、ということです。
年配の方だと特にそうかもしれませんね。

一例をあげると、私が先日、Kindleの出版サポートをさせていただいたトレーナーの方も、
各セミナー等で自身が出版したことを話しているようです。

繰り返しになりますが、私が思うに、
「著者」は“ステイタス”です。
誰にでもできることではないのです。

そのなかなかできないことを実際に実現しているわけですから、
周囲の見る目が変わるのも当然です。

この話は実績やブランディングにもつながるのですが、
コツコツと実績を作り続けるよりも、

一気に「著者」のポジションが手に入る電子出版(特にKindle)は、
実績、ブランディングの点からもオススメです。

NO IMAGE