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自費出版

  • 2022-09-02
  • 2022-09-02

本の中身の作り方。重要なのは「読者が読みたい内容が書かれていること」

本の中身とは内容のことです。では、内容を作るにはどうすれば良いでしょう? 内容がスカスカの本はマズいですね。せっかく買ってもらっても途中で読まれなくなります。読後の印象も良くないでしょう。ですから中身はちゃんとしたものでないといけません。

  • 2022-07-21
  • 2022-07-14

自費出版する前に考えよう。出版して売れたらメディアにも出られるってホント?

出版したら期待することの一つが印税。もう一つは、有名になること。では有名になったらメディアに出ることもできるの?テレビや新聞などから引っ張りだこに?ではメディア露出を狙った出版はあり?なし?もちろんそう上手くはいきません・・・。

  • 2022-01-17
  • 2021-12-30

自費出版する人ってどんな人?

自費出版は誰でもできます。お金があればできますし、なくてもできます。 お金がなくても、今の時代は amazon Kindleであれば、1円も外注費を払わずに出版できます。 実際、私はデザインも原稿作成費用も1円も誰にも払わずに出版しました。

  • 2021-12-02
  • 2021-12-01

自費出版する前に考えよう。町の本屋に自身の本が並びますよ!ってホント?

本屋には、出版された本がたくさん並んでいますね。 皆さんも大手から出版されたら、ご自身の書籍が本屋に並ぶでしょう。 書店に並ぶことをウリにしている出版社もあります。 出版社によりますが、独自で書店にルートを持っていますので、 そのような出版社で作られた本は全国の書店に配本されているはずです。 また、「販売支援」みたいな名目で、書店に並べることをオプションにしているところもありますね。 その場合は、お金を出せばルートのある書店に並べてくれます。 ただ、ちょっと考えてみてください。 有名作家さんやベストセラーの隣に、みなさんの本が平積みされるわけではないのはお分かりですよね?

  • 2021-05-06
  • 2021-05-05

意外と知らない自費出版のメリット。実は営業・販促ツールにも効果的!

自費出版はメリットがたくさん!  その前に、「自費出版」と「商業出版」のおさらいです。 「自費出版」は、簡単にいうと、著者が自由に作れる本、一方の「商業出版」は、出版社から発売されるため、必ずしも著者が思うように作れるわけではない、ということです。(詳しくは、以下をご覧ください)出版とは何 […]

  • 2019-02-04
  • 2019-03-28

出版するだけじゃもったいない!原稿を二次利用することで販促ツールとしての効果倍増!

本の中身を二次利用しよう さて、一生懸命原稿を書き、見事出版までこぎつけたとしましょう。 その作った本をどうしますか? 周囲の人に配ったり、セミナー参加者にプレゼントしたりが 考えられますが、その後は在庫になってしまう可能性が高いのではないでしょうか。 さばききれなかった本が段ボールいっぱいに・・・ […]

  • 2018-10-28
  • 2018-10-26

意外な使い道!?自費出版で本をつくったらどうする?

このサイトは、 中小企業経営者の方、士業・コンサルタントの方など向けに書いていますが、 「本をつくったらどうするの?」とよく聞かれます。 基本的に、本をつくる際にその使い道までしっかりと打ち合わせをし、 読み手をイメージしてから制作に取り掛かるのですが、 個々では主な使い道と、意外な使い道について解 […]

  • 2018-10-28
  • 2018-10-26

夢の印税生活!?自費出版はホントに売れる?

「出版して売れれば印税が入るんでしょ?」 そのたぐいの質問はよくありますね。 私がKindle本を出版した際も、 「印税が結構入ってきてるんじゃないですか?」 と言われました。 「経営者・人事担当者のための 障害者雇用をはじめる前に読む本」Kindle版 https://www.amazon.co. […]

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